軽い渋みの後にあがってくる甘味とやわらかい蘭の香りが特徴。

口の中に留まる甘みと滑らかさは病み付きになるおいしさです。

より自然に近い茶園で政府が保護を始めたことで人気の出た地区で収穫されました。

プーアール生態生茶(景邁山)'16年春 25g

¥1,300価格
  • ご家庭の急須でしたら、ティースプーン1杯分から始めてみてください。
    お湯の温度は1年以内の新しい茶葉であれば90度程度(沸騰したお湯を軽く冷まします)1年以上前のお茶であれば100度(沸騰したお湯)で淹れてください。
    苦味が苦手な方は90度で淹れてみてください。

    お湯は一杯目はすぐに捨て、2杯目を入れた後5秒程度待ちすぐにコップに注ぎ切ってください。

     

    茶葉の量、浸出時間は好みにもよりますが少しずつ試してご自身の好みを探してみてください。