月光白の産地別飲み比べができます。

景邁山は雲南の中でも中葉主で臨滄に比べると小さいのがわかります。

いずれもプーアル茶で栄えている地区のため、軽い渋味があるのが特徴です。

 

景邁山(写真左):軽い蜜系の味わい

臨滄(写真右):メントール系

 

こちらも経年変化を楽しんでいただける茶葉でございます。

淹れ方:70~95℃(渋味を楽しみたい場合は高温で)、100㏄の湯に対し、6~8gの茶葉で30秒~1分

冷茶でも楽しめます。(水1Lに対し3~5g、長時間茶葉を入れたままにしておきますと渋味が強く出ますので好みの濃さになった時点で茶葉を取り出してください)

月光白’16年 産地別飲み比べセット 8g

¥500価格