もっとも上質な陳皮が作られると言われる広東省新会地区天馬村の柑橘に、宮廷プーアル茶(古樹)を詰めたお茶です。

 

柑橘の爽やかな香りと宮廷プーアル茶の甘味が合わさりとても飲みやすく最近に人気の商品です。

 

宮廷プーアル茶はプーアル茶の中でも最高級のもので臭みがなく甘味があります。

青皮もプーアル茶も年月と共に熟成しますので、そのまま匂いや湿気の少ないお部屋において何年か後に楽しんでいただくことができます。

 

崩したものひとつまみをお茶パックなどに入れていただき、ステンレスボトルに入れていただいてもお気軽に楽しんでいただけます。

 

1個で何杯もお飲みいただけますので、1日かけてのんびりとお楽しみいただくことができます。

 

※'20年九年熟成はラベルの印刷が薄く、文字が読みづらいものがほとんどです。

ご了承のうえお買い求めください。

 

飲み方

いずれも湯温は100℃

 

1)丸ごと飲む

  ・蓋碗、急須にポン。(500ccくらいのものがおすすめ)

  ・全体が浸るくらいにお湯を入れ、すぐに捨てる。

  ・お湯を注いで、お湯の色が写真くらいになったら飲み頃です。

   ※とにかくひたすら出るので、複数人で楽しみたい時におすすめ。

    おみかんがふわふわしている様子がかわいい。

    1日で飲みきれなかったらお湯を切って冷蔵庫保管で

    翌日も続けて飲んでいただけます。

 

2)崩して飲む

  ・手で崩してタッパーなどの密閉容器に入れます。

  ・80〜100ccのお湯に3グラムほど(ふたつまみくらい?)

  ・1回目はさっとお湯を捨てる。

  ・2回目以降は大体30秒くらい

   ※こちらのやり方だと何回かにわけられますし、

    3gでも何回でも出るのでお得です。

小青柑

¥350価格